【幼児教育・小学校受験】子どもの将来のために今だからしてあげられること。幼児期には、今しかできない教育があります

対象コース一覧

年少コース

80分授業/定員12名まで

「こんにちは」から始めましょう

年少コース 4月から翌年10月までの19カ月を基本にしたカリキュラム。
まずは挨拶や座り方から始め、指示に強くなるための記憶力や判断力、先生の話に集中する習慣を身につけます。 パズルや、○を書いたり数をかぞえたりといったプリントも多く採り入れ、二次元の世界にも少しずつ慣らしていきます。

運動面では平均台や鉄棒が登場。持久力や敏捷性を養います。 必要な運動器具はすべて揃っていますので体操教室に通う必要はありません。

年間目標(一例)

10まで正確に数えられる
推理 仲間はずれを推理できる
構成 円2分割パズルが10種類できる
言語 家族関係の基本的なことが言える
運筆力 三角形や人間の顔が描ける
全体 指示されたものを正確に持ってこれる
年少コース
年少コースから合格

教室で慣れていたおかげで
長い考査にも不安なく臨めました。
(男子・横浜国立大学附属横浜小学校99年度合格)
3歳からずっと理英会のお世話になり、子どもは毎週通うのを楽しみにしていました。
国大附属は考査時間が非常に長く、親も子も忍耐を必要とします。 本番で泣いて他の子と行動できなかったり、具合が悪くなったりする子もいます。
幸い、理英会でどんなお友だちとも平静を保って行動し、やり遂げる力をつけていましたので、 うちの子は笑顔で考査に向かうことができました。親も不安はなく、まずは長い考査をやり遂げたことに、 誉めてあげたい気持ちでいっぱいでした。
やはり入試には、普段から練習させ、自信をもたせてから送り出したいですね。

早くから志望校の行事に参加すると、
子どものやる気も変わります。
(女子・清泉小学校00年度合格)
早くから在籍していたおかげで、いろいろな情報収集ができ、年中のときには志望校の学校説明会に出席していました。
その後もバザーや三浦自然教室の見学など様々な行事に触れられて、学校の様子がとてもよくわかりました。 娘も入学への想いを徐々に強くしていったようです。
理英会の教室ではとても楽しく学ばせていただき、 最後まで嫌がらずに通っていました。受験をするにあたって無理はしないと決め、「入学できるといいね」と 親子で明るく過ごすようにしました。試験の日、「お友だちができたよ!」と、 元気よく笑顔で帰ってきたことが今も印象に残っています。

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