【幼児教育・小学校受験】子どもの将来のために今だからしてあげられること。幼児期には、今しかできない教育があります

対象コース一覧

年中コース

80分授業/定員12名まで

実験タイムはみんなが博士に

年中コース 推理、数、言葉、運動などを年少より高度にするほか、ユニークな「実験」の時間も始まります。 水に浮かぶもの、影のでき方など、実際に体験することで理解を深めます。

グループ活動は自己アピールの方法、相手にかける言葉、道具の扱い方、みんなと一緒に楽しく、 をポイントに共同製作に挑戦。人前で発表する力とともに譲り合いの態度なども身につきます。

夏期講習で「プリント強化ゼミ」「手先を使おうゼミ」といった単科学習も受講可能です。

年間目標(一例)

10個になるよう補完できる
知覚 線対称のプリントができる
構成 小さな三角4枚で大きな三角が作れる
常識 動力の知識がわかる
運動 ドリブルが5回以上できる
全体 1回で指示を理解し、答えられる
年中コース
年中コースから合格

理英会に入って子どもも親も
基礎から学びました。
(男子・精華小学校01年度合格)
理英会では手の挙げ方、姿勢、鉛筆の上手な使い方など、基本的なことから教えていただきました。 先生方は子どものやる気を損ねることなく繰り返し丁寧にご指導くださり、 できなくてもあきらめずに頑張る力を身につけられたと思います。
私の方も、父母セミナーや授業見学では必ずメモをとり、先生のお話を実践するように心がけました。 不安なこと、わからないことは、その都度相談し、たくさんのアドバイスをいただいて、一人で考え込まずにすみました。
子どもの頑張りを信じて、親子で一丸となって取り組めば、必ず結果はついてくると思います。

工作、運動、遊びを通して
バランスよく成長できました。
(女子・筑波大学附属小学校99年度合格)
約2年間の理英会のなかで「幼稚園のお友だちと遊びたいから行きたくない」と言われたことも2、3回ありましたが、 帰りには必ず「来たよかった、楽しかったもん」と、笑顔になっていました。 やはりペーパーの勉強だけでなく、工作、運動、集団遊び、人前力のアップなど、いろいろなことを学べるからでしょうか。
おかげでバランスのいい子どもに成長できたと思っています。
ときには母親の方が焦ったりイライラすることもありましたが、 最後はお教室で頑張ったのだから大丈夫と言い聞かせ、楽しく、娘らしく試験に臨めたことが合格につながったようです。

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