親子、先生との三人四脚でやれる事は全てやったという今は達成感、あの頑張った日々と息子は誇りです!
- 合格小学校名
- 成蹊小学校
達が初めて理英会(どんちゃか幼児教室)を訪れた時、息子はまだ這い這いをしていましたが、 テンポの良い楽しい授業に親子で引き込まれていった事を今でもハッキリと覚えています
あの日から5年。先生方には、うわべだけの知識ではなく、自分の頭で考え抜く思考力を、
単なる受験テクニックだけではなく、子供の将来を見据えた力(好奇心の芽や頑張る強い心)を大切に大切に
育てて頂きました。
受験当日の朝まで親身なアドバイスと的確なご指導をして頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。
また同じ目標に向かって一緒に頑張ってきたお友達や、共に悩んだお母様方、
そして心から信頼してついていく事のできる先生との出逢いは、とても心強かったです。
負けず嫌いな息子でしたので、家庭学習ではいっぱい泣きましたが、
いつも最後には「志望校に合格したい」という息子の何よりも強い気持ちで、頑張り続ける事ができました。
「今泣いても最後は笑って終わりたい」親子、先生との三人四脚でやれる事は全てやったという今は達成感と、
あの頑張った日々と息子を誇りに思います。
目標にしていた合格を頂けた事ももちろん嬉しい結果ですが、受験を通して得たたくさんの経験が大きな宝物です。
4月からの新しいスタートラインに自信を持って立つ事ができます。
息子が人生ではじめて出逢った先生方が、素敵な理英会の先生方で本当に良かったです。
ありがとうございました。(N.Hさん)
目標を達成する喜びが意欲につながり、達成できなくても「次は頑張る」という心の強さが身につきました!
- 合格小学校名
- 青山学院初等部
最後まで頑張り、信じ続けること。
小学校受験を本格的に意識してから、「どうしたら、やる気をだしてくれるだろうか」
「どうしたら、苦手分野が克服できるだろうか」を考え、色々なところから耳にする学校の情報に心が揺れ動くことが
何度もありましたが、悔いが残らないように「出来ることは全てやってみる」ように取り組んできました。例えば・・・
『常に目標を与え続ける』
週単位・月単位でいくつもの目標を設定し、毎日いくつの目標が達成できたかを表にすることで、
地道に苦手分野の克服や受験校の試験対策を行なうとともに、
ともすればマンネリ化して飽きてしまいがちな家庭での学習に変化・刺激を与えました。
結果として、目標を達成する喜びが「次も頑張る」という意欲につながり、
目標が達成できなくても諦めずに「次は頑張る」という心の強さが身に付いたように思います。
また、親としても、常に新しい目標を考えるために、息子の気持ちや行動を細かく観察するようになりました。
『子供の性格に合わせて』
元々、息子は積極的ではない性格ですが、ノンペーパーの学校を受験するために短期講習や模試などを利用して
色々な場所に出向き“場馴れ”の機会を繰り返し設けたことで、
初めての場所で初めての先生とも普段通りに受け答えできる度胸が身に付いたと思います。
それぞれのご家庭のお考えやお子様のタイプによっても取り組み方は異なると思いますが、周囲の様々な情報に流されず、 信念を曲げずに最後まで頑張り続け、息子の可能性を最後まで信じ続けてあげたことが、 一番大切だったと実感しています。(F.Kさん)
作る、描く…1つずつ出来る事を増やし、自信をつけていきました!
- 合格小学校名
- 桐朋学園小学校・桐光学園小学校
結果が出た今は「がんばってやってきた結果」と思えますが、この日までやはり大変でした。
ただハッキリ分かっているのは、大切なのは、諦めないで少しずつでもやり続ける事だと思います。
5、6歳のまだまだ小さい子供がやるのですから、常に同じ気持ち、ペースで行くわけではありません。
その親だって同じです。
得意分野、テストの結果、本当に色々な事で悩みました。
制作では親の私が何をどうすれば・・・全くやり方が分からないので、教え様がありません。
制作ゼミで子供と一緒に私も1から勉強しました。そして1つずつ出来る事を増やしていきました。
プリントと違い制作は気軽に出来ないと思っていましたが、先生のアドバイスで材料を揃えてコーナーを作り、
最初は時間の余裕のある時、テスト近くは毎日何か「作る」「描く」をやる様にしました。
子供も最初は出来る事も限られ苦手意識を感じ、やりたがりませんでしたが、1つ1つ出来るようになり、
嫌でもやめる事無く、ゆっくりペースでも、とにかく何か作る、描く事を続け、最後は多少の自信もつきました。
諦めないで良かったと本当に思います。(I.Mさん)
甘えん坊だった我が子が自ら手を挙げ、堂々とみんなの前で発言できるようになりました!
- 合格小学校名
- 東京女学館小学校
志望校に合格することが出来て、本当に良かったと思っています。
子供の頑張りを温かく広い心で見守り、指導して下さった先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。
泣き虫で甘えん坊だった我が子が自ら手を挙げ、堂々とみんなの前で発言できるようになりました。
「子どもはどんどん成長していきますから、お母さんも子どもの成長するのにきちんとついていって下さいね。」と
先生が仰った日々痛感しております。
母親も日々勉強し成長していかなければと思っております。
これから受験される皆さんもあれこれ心配や不安なことも多いかと思います(私も本当にそうでした)。
自分を信じて子どもを信じてどうか頑張って欲しいと思います。
色々な学校があるので、実際に見て、感じて、我が子に合った学校にめぐりあえたら何度も行ってみて欲しいと思います。
入学の春が待ち遠しい今日この頃です。(I.Mさん)
途中でスランプもありましたが、試験当日も笑顔で全力を出し切ることができました!
- 合格小学校名
- 国府台女子学院小・昭和学院小・日出学園小・千葉日本大学第一小
今こうして受験を振り返り、一番に思い浮かぶのはたくさんの先生方の笑顔です。
理英会の素晴らしさは教師力です。
ホームクラスの先生に全幅の信頼を置き、経験に基づく的確なアドバイスに耳を傾けることで親子共々成長できました。
また、他校舎の先生方も全力でサポートして下さいます。
教室では、問題の解き方をきちんとおさえ、家庭ではなによりも復習を大切にしました。
授業は志望校別ゼミや単科ゼミなども講習も含めて全て、マザーリングがとても大切だと思います。
家庭学習だけでは気がつかない、重要なポイントがたくさんあります。
問題集はあれこれ手を出さず、授業と講習会の復習を中心にしました。
年長になってからは、ばっちりくんドリル学校別おすすめのうち、◎と○のついてものを全てやりました。
秋にはそっくり問題集で仕上げました。
また、春と夏の合宿は、娘を大きく成長させました。
大自然の中で、同じ目標に向かう仲間達と先生方との触れ合いは、自立をうながし、
集団の中での関わり方を学ぶ絶好の機会になりました。
春には春の良さがあり、夏には春を経験したからこそ伸びる部分がありました。
受験直前は誰でも不安になりますが、入試直前ゼミに参加して、学校の傾向を再確認することで親子共々落ち着きました。
なによりも長い間支えて下さった担任の先生方に励ましていただくことで、全力を出し切ることができました。
娘の笑顔は最後まで守る!と心に決めて始めた小学校受験。試験当日も笑顔でした。
もちろん途中にはスランプもありました。
泣いたり笑ったり怒ったり、夫婦で夜中まで話し合ったり、親としていままでやってきた子育てを振り返ることができました。
受験していなかったら?こんなに充実した時間は過ごせなかったと思います。
理英会に支えていただいた一年半を生かしながら、ここからまた新たなスタートを切りたいと思います。(Y.Aさん)
先生には、勉強だけでなく精神的な面でも助けて頂き、第一希望に合格する事ができました!
- 合格小学校名
- 東京学芸大学附属大泉小学校
息子には良い環境で教育を受けさせたいと夫婦で相談し、主人も国立小出身ということもあり、
第一志望を通学にも無理のない学芸大泉小学校に決めました。
息子は1才6ヶ月の時から、どんちゃか荻窪校にお世話になっていたので、理英会の受験クラスに移っても、
先生やお友達に会う事を楽しみに通う事が出来ました。
家庭学習では、年長の4月頃から6月にかけてオーバーペースになってしまい、親子共々ナーバスな時期もありましたが、
先生からの励ましとアドバイスで、夏休みに、ばっちりくん基礎応用をくり返しくまなくやる事で立て直す事が出来ました。
9月から11月は過去問を中心にあまり難しい問題はやりませんでした。
また規則正しい生活を心がけお手伝いを積極的にさせました。
受験が近づくにつれて、息子よりも私の方がプレッシャーを強く感じ、いつも恐い顔をしていたと思います。
頑張っている息子にもっとにこやかに接してあげれば良かったと反省しております。
これまで先生方には、お勉強だけでなく精神的な面でも助けて頂き、お陰様で第一希望に合格する事が出来ました。(K.Yさん)







