【小学校受験・幼児教育】子どもの将来のために今だからしてあげられること。理英会の教育方針をご紹介いたします。

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理英会紹介

勉強好きを育てよう!

勉強好きを育てよう幼児は「お友だちと一緒」が大好き。この気持ちを、学ぶ楽しさを知ることにつなげよう。それが理英会のやり方です。

教室では徒競走でも一緒に走る子が多いですし、みんなで手をあげて発言したり、自分が当番になってプリントを渡したり、代表で前に出て答えたりが普通にできます。上手にできたときはチームで「やった」とはしゃくごとから考えることが好きになります。

みんなでやるから、集中することの意味もわかるし、形などの抽象を扱うこともゲーム感覚で楽しめる。まさに日々の授業から、勉強好きで小学校入試にも自然体で臨める子どもを育てます。

たくさん体験させよう!

たくさん体験させよう子どもに夏休み中の話を聞きます。すると、どこに行ったかを言えても、なにが楽しかったか答えられない子がいます。子どもなら従兄弟と水遊びが楽しかったとか、おばあちゃんちで食べたかき氷がおいしかった、夜の星がすごかった、などの答えが返ってきてほしいところ。
日頃から経験を言葉にする機会があれば、表現力や推理力も伸びていくはずです。

そこで理英会では体験して理解し、それを表現する「実験」を授業に採り入れています。
たとえば紅茶に違う数の角砂糖を入れてどちらが甘いか実験し、プリント問題で確認するというように「楽しく身につく」時間がたくさんあるのです。

「カ・キ・ク・ケ・コ」で伸ばそう!

小学校受験を真剣に考えたとき、理英会のよさはなんといっても首都圏80校の入試問題すべてをカリキュラムに入れているという点です。それはプリント問題だけではなく生活面・運動等すべてのジャンルにおいてです。
行動では立って聞くときの態度、立ったり座ったりするときの立ち居振る舞い、友だちと一緒に道具をつかうときのマナー、会話の仕方にまでいたります。
独自のカリキュラム、教材、クラス運営、検査、講師という「カ・キ・ク・ケ・コ」を駆使して、最終的には公立の小2レベルまで育てていきます。

理英会の「カ・キ・ク・ケ・コ」

カ…カリキュラム
楽しみながら問題解決力を伸ばす「体験」重視のカリキュラム。これまで培った幼児教育のメソッドと過去15年間の入試問題を照らし合わせて構成しています。

キ…教材
使用教材はすべてオリジナルです。子どもの興味をかきたて、自然にやる気を引き出します。年長クラスのプリントには志望校の特徴も反映させました。

ク…クラス運営
志望進路と到達度別の少人数クラス。定員は12名までで、必ず2名のベテラン講師が担当し、一人ひとりの個性と目標に合わせた指導を行います。

ケ…検査
月1回のオープン模擬テストと年4回の志望校別テストがあります。授業で身につけたことをテストで確認する作業を繰り返し、着実に志望校に近づけます。

コ…講師
子どもの心、発達を理解している個性豊かな講師陣。首都圏80校に対する学校別の専門講師も配置して、願書添削や服装のアドバイスまできめ細かくケアします。

子育てを応援しよう!

 子育てを応援しようさて、以上のことをすべてご家庭でやろうとするとどうでしょうか。
保護者、とくにお母様の負担は大変です。親が先生になるとついつい上下関係になり、厳しくしようとして、ほめる人がいなくなってしまった、というのもよくあること。それで力がついても、小学校入学と同時に勉強嫌いとなっては本末転倒です。

最終的には公立に進んでもいいのです。
幼児期は脳の構造が90%できあがる大事な時期。小学校入試を「自分で考えられる力」を身につける、ひとつのきっかけとして捉えてもいいのではないでしょうか。
理英会はご両親のどんな悩みも真摯な姿勢でご相談に応じ、ともに子育てを考えます。

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