慶応合格!応援プロジェクト

理英会 慶應合格への取り組み

理英会では慶應義塾幼稚舎と慶應義塾横浜初等部の合格を目指し、
次のような方針と具体的な作戦のもと、慶應を熟知した合格経験豊富な講師陣が日々の指導にあたっています。

理英会の慶應合格対策・基本方針
  • お子さまの持ち味を入試での強みへと高める指導
  • 慶應入学後に伸びる指導
具体的作戦

慶應を意識したホームクラス(週1回の授業)

多面的に刺激して総合力を高める指導は他のホームクラスと同様。
それに加えて、慶應義塾が重んじる「自立・自己表現力・思考力・興味関心」に力点を置いた授業展開をします。
素行や集団性を育むこと以上に個の伸展を重視したクラスです。

慶應対策に特化した志望校ゼミ(オプション授業)

長年にわたる慶應合格のノウハウを隅々までいかした、入試本番で通用する実践的なカリキュラムと指導が特長です。
ともに慶應を目指すお友だちからたくさんの刺激を受けながらの授業は、楽しくかつ真剣な時間となります。

日曜日の慶應運動系ゼミ

幼児運動指導のプロ講師が慶應合格に必要な運動の基本を指導します。
また、この指導は入学後の体力づくりにも役立ちます。
理英会ならではの広い空間を有効に使ったプログラムで、将来ずっと役に立つ運動センスが身につけられます。

日曜日の慶應絵画制作系ゼミ

幼児絵画指導の専門講師が、描くこと・作ることの喜びを伝えます。
「自分が作りたい・描きたいもの」を作れる能力を養うとともに、お子さまが個々に持つ独自の着眼点に注目し、長所としてさらに伸ばしていきます。
また、慶應合格に必要な、自身の作品に対するプレゼンテーションの機会も多くとることで、お子さまの表現力・伝達力も含め、総合的な創造性を伸ばします。

※時期によっては平日開催の場合もあります。

願書指導

慶應義塾の教育方針を意識しながら、ご家庭が大切にしている考え、事柄を上手に学校側に伝えるような願書の書き方を丁寧に指導します。

慶應合格までの道のり
夏を終えて

この夏、長文読解ができるようになりました。
みんながふざけている時、つられないように気をつけました。
これからがんばりたいことは、小学生のようにテキパキやることです。

勉強も遊びもしっかりやりました。
夏期講習では、とても集中力をつけることができました。考えて行動することができるようになりました。

幼稚舎は自由度が高かったです。
初等部は規律がしっかりしていますが、子どもは芝生でのびのびと遊んでいました。

お休みの日は日帰りで行けるところへ。
勉強する時間は朝の30分~1時間だけです。
お休みの日も午前中だけ勉強という朝集中です。

受験まで1ヶ月を迎えて・・・

夏以降、調子が下降になりました。個別で対応し、スランプを脱しました。
再び上昇気流に乗りました。

モチベーションはこのまま維持し、新しいことはやらずに・・・。

合格!!

スノボに行きたいです。勉強は国語や算数がしたいです。
楽しみはお昼ご飯です。
お勉強を手伝ってくれてありがとう。

家族の絆が一番でした。
大事なことは生活習慣です。

当初は中学校受験のために通っていましたが、小学校受験へ方針転換。
息子が気に入った小学校は憧れから志望校へ・・・。

志望校は1つでも多く、直接、学校に行って子どもが行きたいところへ。
勉強だけではなく、家庭の在り方が大事です。

入学後のインタビュー
2017年 4月、晴れて慶應義塾横浜初等部の1年生になった大澤れいや君。入学して2ヶ月が経った頃にお母さまにインタビューをしました。

理英会(以下理): 入学して2ヶ月、ご本人はどんな感じですか?


大澤さん: 学校が大好きで、毎朝6:30に家を出ています。


理: 早いですね〜。例の朝遊びですね。


大澤さん:そうなんです。始業前の1時間本当に楽しく自由に遊ばせていただいています。


理: 周りのご父母の様子はいかがですか?


大澤さん: みなさん感じが良くて...。ただ、これまでに1度、学級での集まりと学年での 集まりがあっただけで、学校からは「もう学校に来なくていいですよ」と言われているんです(笑)。それから上にお兄ちゃん、お姉ちゃんがいる方がいろいろと教えてくれたり...。


理: お勉強の方はいかがですか?

大澤さん: ひらがな、数字の書き方からなど、思っていた以上に基本からしっかりとやっ てくれます。英語も最初の段階からですね。ただ、みなさんそれなりに準備をしておられるようですけど。


理: 貴重なお話をありがとうございました。またお聞かせください。

ページのトップに戻る